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 A 明石海峡公園・淡路夢舞台

「自然と人との共生」「人と人との交流」をテーマにした環境に優しい未来型公園

明石海峡大橋を臨む花と緑あふれる公園です。
「環境を守り・育てる」未来型公園が自然と人とのふれあいの場を創造します。

[ 公式サイト ]
 B 淡路ハイウェイオアシス・兵庫県立淡路島公園

青い海の大パノラマ、淡路島北部の丘陵地帯、そんな豊かな自然が包み込んだ、ゆっくりと時間を過ごしたい公園です。森林浴にこころ安らぐエリアや、こどもたちが大喜びのスリル満点の遊びのエリアなど、家族でとっておきの時間が過ごせます。 公園をひととおり歩くと約5km。 1〜2kmの散策ルートもあって、気軽に利用できる スケールの大きな公園です。
淡路ハイウェイオアシスでは明石海峡を眺めながら、食事やショッピング、庭園の散策などが楽しめます。

[ 公式サイト ]
 C 兵庫県立淡路景観園芸学校

淡路景観園芸学校は、景観園芸の大学院教育、市民に向けた生涯教育、そして園芸療法の専門家育成を一体的に行う日本で唯一のスタイルを持った学校です。
一般公開ゾーンを散策して回ることができます。
赤いキャップのボランティアガイドの方に案内してもらうこともできます。

公式サイト ]
 D あわじ花さじき

「あわじ花さじき」は花の島にふさわしい花の名所として、兵庫県が平成10年4月から設置しています。 淡路島北部丘陵地域の頂上部、標高298〜235mの海に向かってなだらかに広がる高原に一面の花畑、 明石海峡・大阪湾を背景に花の大パノラマが展開し、季節により変わる愛らしい花々が夢の世界に誘います。 眼下に広がる花のジュウタンを楽しめる、極上の見物席として、『あわじ花さじき』と命名されました。

[ 公式サイト ]
 @ 淡路サービスエリア大観覧車

本州側から明石海峡大橋を渡ったところに位置する淡路SAは、神戸淡路鳴門自動車道の本州側からの玄関口に当たり、Uタ一ン・上下線・一般道へといろんな方向に進むことが出来ます。 淡路SAからは明石海峡大橋の勇壮な景観を間近で眺められることから「橋の見える丘」とも名付けられ、潤いのある憩いのスペ一スを提供しています。 また、下り線には大観覧車もあり空中散歩!を楽しむことが出来ます。

[ 淡路サービスエリア公式サイト ] [ 淡路SAサイト内大観覧車特設ページ ]

 A 北淡県民サンビーチ

海若の宿から徒歩1分で行ける海水浴場です。
シャワーやロッカーなどが整備されており、売店等の施設もビーチ内に揃っていて充実しています。

開設期間:7月中旬〜8月下旬

[ あわじナビ内紹介ページ] 
[ あわじウェブドットコム内紹介ページ ]
 B 北淡震災記念公園

震災の記憶をわかりやすく伝える体験型施設

地震で現れた国指定天然記念物・野島断層を、ありのままに保存・展示しています。実験器具を使って建物構造による揺れ方の違い、液状化の仕組みを実感できます。また、地震や津波のメカニズム、活断層について学ぶ体験型施設もあります。

[ 公式サイト ]
 C 淡路北淡総合事務所

 D 道の駅東浦ターミナルパーク・淡路市陶芸館・中浜稔猫美術館

子どもからお年寄りまで楽しめるスポットゾーン

「道の駅東浦ターミナルパーク」での休憩は、心を癒し、オリジナルの作品をつくることが出来る陶芸体験館、猫の墨絵だけ展示した美術館、その他付近には、パターゴルフ場、海水浴場、文化ホール(図書館含む)、ガーデニングセンター等があり、来られたかたみんなが楽しめるゾーンとなっています。

[ 道の駅東浦ターミナルパーク公式サイト ] [ 淡路市陶芸館公式サイト ]  [ 中浜稔猫美術館公式サイト ]

 E 吹き戻しの里

「吹き戻し?そんなもの知らないよ」という人には、「口にくわえてヒュ−と吹くとスルスルと伸びた後、先からクルクルと戻ってくるもの」と言えばピンとくるはずです。現在では、国内で製造される吹き戻しの80%は淡路島で作られています。
吹き戻しの里では吹き戻し製作体験も行えますので、是非お子様と一緒に体験されてみてはいかがですか。

[ 公式サイト ]